ネイティブによる確かなイタリア語翻訳

Tel. 0465-43-8310ItalianoEnglish

アリゼオ・ジャパンは、イタリア語翻訳を専門とするエキスパートです。

我々は翻訳会社ではなく、フリーランス翻訳者ですのでご利用いただき易い料金設定です。

豊かな企業経験と長年の翻訳経験を基に、イタリア人翻訳者と日本人翻訳者が協力して、どちらの言語にもネイティブ仕上げの品質の高い翻訳を、手ごろな料金で提供します。


一般分野、技術分野を問わず、幅広い分野における、イタリア語⇔日本語、英語→イタリア語、英語→日本語の翻訳サービスを提供しています。アリゼオ・ジャパンの最大の特徴は、日本人とイタリア人の共同作業で翻訳を進めることで、完全なる原文理解はもちろん、どちらの言語にもネイティブ仕上げの訳文が可能であるということです。参考までに日本語からイタリア語訳のイタリア語翻訳作業の流れをフローチャートにしましたのでご覧下さい。

Word、Excel、RTF、PDF、Power Pointなどの汎用フォーマット以外にも、InDesign、Illustratorなどに対応しております。CAT(支援ソフト)は、Dejavu X (優先)、 MemoQ及びTradosを使います。

直接ご依頼いただく一般のお客様のみならず、長年にわたり、日本およびイタリアを初めとした数多くの翻訳会社からご信頼いただき、継続的にお仕事をご依頼いただいております。特に近年は、TRADOSなどの翻訳支援ソフトの普及により、用語統一および作業の迅速化などが進み、TRADOS使用指定の技術文書や取扱説明書の案件のご依頼が多くなってきておりますが、豊富な技術分野の企業経験や、国際企業で培った英語力を最大限に発揮した高品質な翻訳を提供しております。

技術文書、取扱説明書のみならず、ビジネス文書、書籍、新聞・雑誌記事、契約書、法令文書、各種証明書など幅広い分野における翻訳経験が豊富です。詳しくは翻訳分野のページをご覧下さい。


校正やインターネットサイト翻訳も取り扱っています。

日伊/伊日/英伊翻訳校正・編集

アリゼオ・ジャパンでは、翻訳作業だけではなく、校正(プルーフ、ネイティブチェック等)や編集(リライト等)作業も承っております。

インターネットサイト翻訳も

翻訳のフォーマットは、Word、Excel、RTF、PDF、Indesign、XLM、Power Point、 Frame Makerなどに対応しております。アリゼオ・ジャパンでは、最新のハードウエア、ソフトウエアを導入し、様々なフォーマットの翻訳やプレDTP作業まで対応可能です。当方で使用しているPC環境の詳細はこちらをご覧下さい。

技術翻訳における品質を高めるソフトウエア完備

ウェブサイト翻訳も可能です。詳細はウェブサイト翻訳のページをご参照ください。

他言語の翻訳者をお探しですか?ご紹介できる方がいるかもしれません。

有効な相互リンクを活用してみませんか
イタリアのハイテクノロジー
イタリアのテクノロジー分野翻訳も手がけています。
ハイテクノロジー分野でも様々な実績があります。
翻訳金言名句
ダンテ
アリギエーリ

...完璧に調和の取れた詩を、その甘美さとハーモニーを壊すことなく別の言葉に置き換えることなど到底不可能である。

翻訳言語
伊和イタリア語日本語
和伊日本語イタリア語
英和英語イタリア語
英伊英語日本語
より良い翻訳をご提供させていただくためのお願い:
翻訳見積りのお申し込みと同時に原稿もお送り下さい。
原稿を拝見してからでないと正確な見積りをすることができません。
できるだけデータ形式の原稿をご用意下さい。
まず、データ形式でお送りいただくことで客観的なワードカウントに基づいた翻訳料金の見積もりが可能となります。さらに、実際の翻訳作業においても、プログラムを駆使しての検索や修正などの作業が容易になり、品質向上にも役立ちます。
できるだけ納期に余裕をもってご依頼下さい。
翻訳の品質は、翻訳後のチェック作業にいかに時間がかけられるかにも左右されるものです。もちろん急ぎのご依頼にも最善をつくしますが、時間的に余裕をもってご依頼いただけると助かります。
できるだけ参考となる資料や情報をご提供下さい。
特に技術文書の場合、部品なども形状によっては用語が変わることがあります。的確な訳語をあてるためにも、該当の機械の構造がわかる図面や写真などをご提供下さい。
内容に関する質問にご協力下さい。
どのようなニュアンスを伝えたいのかが明確でない場合や、固有の用語などの意味などを質問させて頂く場合がございます。完成度の高い翻訳の仕上がりのために何卒ご協力下さい。
できるだけ文脈のわかる原稿をお送り下さい。
時に単語だけのリストの翻訳をご依頼いただくことがあります。しかし前後の文脈や用途によって訳語が変わることがありますので、文脈や用途がわかる原稿や参考資料をご提供下さい。